あの名盤が甦ります、
レコードプレーヤーのない方に朗報!
お申し込みは下記住所にレコードを送るだけ
スマホ、iPHONEへ名曲を!
CLICK to 携帯サイト
携帯サイト

"
        謹 告
  2015年3月に担当技術者が内臓疾患のため再度入院してしまい業務を遂行することができなくなりましたため、当分の間注文の受付を停止させて頂きます。大変ご迷惑をお掛けしますが何卒ご理解のほどよろしくお願い申し上げます。
2015年5月 管理人(代理)


LPレコードをCD化しましょう レコードからCD(レコードをCD化)

はじめに

 LPレコードの中には名盤がたくさんあります。中にはメーカーでCD化され販売されているものもありますが、膨大な数のレコードの中のほんの一部に過ぎません。
 「あの名曲をもう一度」と思っても、
  • レコードプレーヤーがない
  • あっても、操作が面倒
  • レコードプレーヤーは場所を取るので常時聴けない
  • かけるほどレコードの傷みが気になる
  • まさかカーステでは・・

 などの理由からレコード鑑賞を諦めてはいませんか。音楽ソースとしてのレコードには長い歴史があり、名曲、名演奏が数限りなく残されています。レコード音楽の鑑賞は今静かなブームになっているとも聞きます。中古レコードの売買も盛んです。


 「名盤を手に入れたので聞いてみたい」、LPレコード1枚の両面(表・裏)の曲が1枚のCDに入ります。
 クラシック音楽など表と裏の曲を連続して聴くことができます。カーステレオでも聞く事ができます。CD化する場合は一曲ごとに分解しますので、頭だしの容易な音楽ソースとして甦ります。
 CDRの操作や曲の頭だしは市販CDと同じ操作、選曲の便利さはCDに勝るものはありません。また、CDは繰り返し聞いても音質が劣化しないので安心です。
 LPレコードはCDに比べて保管に場所をとり、重さもバカになりません。CDは音質がよく音楽を気軽に楽しむには最適のメディアです。
 CDRに焼かずにmp4、m4aやwavファイルに対応することも可能です。
 ここは個人でミュージックライフを楽しむためのお手伝いをしているサイトです。


LPレコードからCD(R)化

料金(総額表示)
 基本料金
  LPレコード(30cm)1枚のCD化
  CD(R)は基本的に1枚作成
2,400.-
 
 オプション
 1. CDRラベル印刷をする場合

 600.-
 2. 12cmCDジャケット(普通紙)を作成 600.-
 3. CDR追加料金1枚
  (2枚以上必要なとき、ジャケット・ラベル印刷を含む)
 @800.-

  その他、返送料全国一律
 (離島は別料金)が別途かかります。
  600.-
  
 サンプル価格・例 

CD化の手順 レコードを宅配便でお送り下さい。詳しくは ここをクリック

曲順  CDに入る曲順は、サイド1(A面)、サイド2(B面)の順になります。
 例えばサイド1(A面)に5曲、サイド2(B面)に6曲入っているLPレコードの場合、CDに入る曲順(番号)は
   サイド1(A面)の曲 → 1,2,3,4,5
   サイド2(B面)の曲 → 6、7,8,9,10、11
 となります。
 また、曲と曲の間に無音部分がないレコード(ライブ録音など)は
   サイド1(A面) → 1
   サイド2(B面) → 2
 となります。

オーディオテープからのCD化はここをクリック

ご参考までに
レコード特有の「プチプチ音」は消去できます。音源にかさなった連続性のレベルの低いノイズを完全に消去することは無理ですが、大きなパルス性のものは消すことができます。残留雑音はレコードの状態に依存します。どんなレコードでも鑑賞に堪えるレベルに仕上げてお送りしています。
CD(R)1枚には合計64分(700MB)以上の音や曲は入りません。
30cmLPレコードは今のCD(R)に問題なく入ります。
EP盤(45回転ドーナツ盤)は10枚程度が1枚のCD(R)に入ります。
CD化をするにはパソコンの中に、各曲ごとにファイルを作ります。そのため曲の順序を変更したり、不要な曲を削除することもできます。
弊社の担当者は皆オーディオ暦20〜40年のジャズファンです。レコードを愛し、その扱いには慣れていますのでご安心ください。
CD化はパソコンとオーディオに慣れた人ならそんなに難しい作業ではありません。ただ、それなりのアナログ技術とその理解、関連ソフトウェア・ハードウェアが必要です。音質重視のためすべて手作業です。
弊社は大手レコード会社(複数)の復刻盤販売時のリマスタリングを数多く手がけています。リマスタリングとはレコードをデジタル音源にする技術で、手作業による音質重視の忠実再現が評価されています。


CDRとCDの違い
 基本的に、音楽を鑑賞する上では同じと考えて差し支え有りません。  1980年代から1990年代前半に製造されたされたごく初期のCDデッキの中にはCDRを認識しない機種もあります。しかし、CDデッキの中には単にレンズの汚れているものが多く、普通市販のレンズクリーナを使いますが、改善しない場合はちゃんとしたクリーニングをしてやると直ることもあります。音飛びの出始めたCDデッキはほとんどがレンズの汚れが原因と言ってもいいくらいです。最新のCDRは品質がよくなり、音楽を楽しむ上でCDとの差はなくなっています。


 ご注意
 このサイトのアナログレコードのデジタル化はあくまで個人でミュージックライフを楽しむため、音楽ソースの経年変化を防止するためのメディア変換のお手伝いをしているものです。営利を目的とした使用は絶対にしないでください。

お申し込み(レコードをCDに)
 お申込み


レコードに録音された素晴らしいサウンドを
忠実に引き出す努力をしています。

〒182-0022東京都調布市国領町1-4-22
株式会社コスモシステム研究所
創業1976年

E-Mail Tel 042-440-7311 Fax 042-481-4969